2025/12/12 13:00


glass skin UV serum(グラススキン UVセラム)

― 守るだけじゃない。LAÉSSEの“日中美容液UVケア” ―

紫外線対策は、
一年中必要だと分かっていても、

  • 日焼け止めが重たい

  • 白浮きする

  • 夕方に乾燥する

そんな理由で、
つい後回しになってしまう方も少なくありません。


ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン UVセラムは、
「紫外線から守る」だけでなく、
「日中もうるおいと肌印象を支える」ことまで考えた
スキンケア発想のUVケア美容液
です。




■ 日焼け止めではなく「日中用の美容液」という考え方


一般的なUVケアは、
紫外線を防ぐことだけが役割になりがちです。

グラススキン UVセラムは、

  • 紫外線から肌を守り

  • 日中の乾燥を防ぎ

  • キメとツヤ感を保つ

という、“塗っている間もスキンケアが続く設計” になっています。




■ 白浮きしにくく、メイクの邪魔をしない

UVケアでよくある悩みが、

  • 白くなる

  • ヨレる

  • 厚塗り感が出る

といった使用感のストレス。


グラススキン UVセラムは、

  • みずみずしく伸びがよい

  • 白浮きしにくい

  • ファンデーションの密着を妨げにくい

という 下地としても使いやすい設計


朝のスキンケアの最後に使っても、
その後のベースメイクの仕上がりが安定しやすい
のが特長です。




■ 日中の乾燥・くすみが気になる方へ

日中の肌は、

  • 紫外線

  • エアコン

  • 空気の乾燥

などにより、知らず知らずのうちに水分を奪われています。


その結果、

  • 夕方になると肌がくすんで見える

  • 乾燥でファンデが浮く

  • 目元・口元がヨレやすい

といったトラブルにつながります。


LAÉSSEの
グラススキン UVセラムは、
こうした日中の乾燥バランスにも配慮されたUVケア


守りながら、肌のなめらかさとツヤ感をキープする設計です。




■ 室内でも、外出でも使いやすい

  • 通勤・通学

  • お買い物

  • 散歩や軽い外出

  • 室内の窓際

など、
日常のあらゆるシーンで使いやすいのも
グラススキン UVセラムの特徴。


朝のスキンケアに組み込むだけで、
日中の紫外線対策が自然に習慣化しやすくなります。




■ 首元・デコルテにも使いやすい

顔だけでなく、

  • デコルテ

  • フェイスライン

まで、スキンケアと同じ感覚で伸ばせる軽さ


日焼け止め特有のきしみや重さが少ないため、
首元までストレスなく使い続けやすいUVケアです。




■ こんな方におすすめ

  • 日焼け止めが苦手

  • UVケアの乾燥が気になる

  • 白浮きや厚塗り感を避けたい

  • メイク前に使えるUVケアを探している

  • 日中のくすみ・ヨレが気になる


ひとつでも当てはまる方には、
LAÉSSEの“日中用美容液UVケア”として
非常に相性の良い1本
です。




■ グラススキンシリーズの中での役割

グラススキン UVセラムは、

  • ローション

  • セラム

  • ミルクローション

  • クリーム

などの 朝のスキンケアの仕上げとして使うUVケア


スキンケアの延長線上でそのまま使えるため、
「UVケアだけ別物」にならず、
シリーズの流れに自然につながる設計
になっています。




■ まとめ

― UVケアは「守る」だけでなく「支える時代へ」 ―

ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン UVセラムは、

  • 紫外線対策

  • 日中の乾燥ケア

  • メイクの仕上がりサポート

この 3つを同時に支える日中用の美容液UVケア です。


毎朝のスキンケアの仕上げに、
自然にUVケアを取り入れる習慣を。