2025/12/10 10:15

glass skin cream(グラススキン クリーム)
― LAÉSSEが「ハリ・うるおい・なめらかさ」のために設計した、仕上げの保湿 ―
スキンケアの最後に使うクリームは、
その日の肌を“どんな状態で眠らせるか”を決める存在です。
それなのに、
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クリームは重くて苦手
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ベタついて寝にくい
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朝、テカリやヨレが気になる
そんな理由で、
クリームを省いてしまっている方も少なくありません。
ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン クリームは、
「しっかり守るのに、重くならない」
この矛盾を解消するためにつくられた、
大人のための仕上げ用フェイスクリームです。
■ うるおいを“与える”だけでなく、“守る”ためのクリーム
化粧水や美容液で与えたうるおいは、
何もしなければ、少しずつ蒸発していってしまいます。
グラススキン クリームは、
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肌表面をやさしく包み込む
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うるおいを逃がしにくくする
-
乾燥によるハリ不足を防ぐ
という “守る役割”を担うクリーム です。
スキンケアの最後にこの一枚を重ねることで、
その日つくった肌の状態を、朝までキープしやすくなります。
■ 、重くないテクスチャー
見た目はしっかりしたクリームなのに、
実際に使うと、
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すっと伸びて
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肌に吸いつくようになじみ
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表面はベタつかない
という 意外なほど軽い仕上がり。
「クリームが苦手だったけれど、これは使える」
そう感じる方が多いのも、この質感ならではです。
■ 乾燥によるハリ不足・ごわつきが気になる方へ
大人の肌は、
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乾燥によってハリが失われる
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キメが乱れ、なめらかさがなくなる
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ファンデーションが密着しにくくなる
といった変化が起こりやすくなります。
LAÉSSEの
グラススキン クリームは、
乾燥によるこうした変化にアプローチし、
しっとりとなめらかな肌印象へ導くためのクリームです。
■ 夜だけでなく、朝の使用にも向いている
「クリームは夜だけ」という方も多いですが、
このクリームは 朝にも使いやすい処方。
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朝は少量を薄く
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ファンデーションのヨレを防ぎながら
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日中の乾燥から肌を守る
という “保湿下地”のような役割 としても使えます。
■ 目元・口元のポイント使いにも
特に乾燥しやすい、
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目元
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口元
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フェイスライン
には、夜に少し多めに重ねて使うポイントケアもおすすめです。
翌朝の、
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つっぱり感
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メイク時の粉ふき
を防ぎやすくなります。
■ こんな方におすすめ
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夕方になると肌がカサつく
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乾燥によるハリ不足が気になる
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クリームが重くて避けてきた
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夜だけでなく、朝も使えるクリームがほしい
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目元・口元の乾燥が気になる
ひとつでも当てはまる方には、
LAESSEのスキンケアの“最終仕上げ”として
安心して使えるフェイスクリームです。
■ グラススキンシリーズの中での役割
グラススキン クリームは、
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ローション
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セラム
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ミルクローション
で整えた肌を、
最後にやさしく包み込み、
スキンケア全体を完成させる役割 を担っています。
ここで“閉じる”ことで、
シリーズのケアがひとつの流れとして完成します。
■ まとめ
― クリームは「守るためのスキンケア」 ―
ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン クリームは、
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乾燥から守る
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ハリ感を支える
-
なめらかな肌印象を保つ
この 仕上げの役割に徹したフェイスクリームです。
与えるケアのあとに、
きちんと “守るケア”を重ねる。
それが、
LAÉSSEのグラススキンシリーズが考える、
大人のスキンケアの完成形です。