2025/12/09 09:30

glass skin milk lotion(グラススキン ミルクローション)
― LAÉSSEがたどり着いた「軽いのに満たされる」保湿バランス ―
乳液に対して、こんなイメージを持っていませんか?
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ベタつきそう
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夏は使いにくい
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つけたあと、メイクがヨレる
その一方で、
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乳液を使わないと、夕方に乾く
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化粧水だけでは、うるおいが足りない
と感じている方も多いはずです。
ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン ミルクローションは、
「重くならないのに、きちんとうるおう」
そのちょうどいいバランスを目指してつくられた乳液です。
■ 水分と油分、どちらも“ちょうどいい”設計
スキンケアで意外と難しいのが、
水分と油分のバランス。
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水分だけ入れても、すぐ蒸発する
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油分だけ与えると、ベタついてしまう
グラススキン ミルクローションは、
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化粧水で入れた水分を
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薄いヴェールのように包み込み
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肌のうるおいを逃がしにくくする
という “フタ”の役割をやさしく担う乳液 です。
■ さらっと伸びて、肌になじむ軽やかさ
テクスチャーは、
重たさのない、なめらかなミルクタイプ。
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少量でもよく伸びる
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肌にすっとなじむ
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表面はベタつかず、内側はしっとり
という使用感で、
季節を問わず使いやすい質感 に仕上げられています。
「乳液が苦手だったけど、これは使える」
そう感じる方が多いのも、この軽さならではです。
■ 乾燥も、テカリも、どちらも気になる方に
大人の肌は、
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表面はベタつくのに
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内側は乾いている
という インナードライ状態 になりやすい傾向があります。
この状態では、
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メイクがヨレやすい
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毛穴が目立ちやすい
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夕方にくすみやすい
といったトラブルが起こりやすくなります。
LAESSEの
グラススキン ミルクローションは、
水分と油分のバランスを穏やかに整え、
インナードライに傾きにくい肌状態を目指す設計。
乾燥とテカリ、
どちらも同時に気になる方にこそ使ってほしい1本です。
■ メイク前にも使いやすい乳液
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乳液を使うと、ファンデがヨレる
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ベースメイクが崩れやすくなる
そんな心配がある方にも、
このミルクローションは使いやすい設計です。
なじんだあとは、
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表面はさらっと
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内側はもっちり
という状態に近づくため、
ファンデーションのノリや密着感を
妨げにくいのも特長です。
■ 朝・夜どちらにも使える
グラススキン ミルクローションは、
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朝:メイク前の軽い保湿として
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夜:セラムのあとにしっかり保湿として
どちらの使い方にも対応できる設計。
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朝は少量で軽く
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夜は少し多めに、首元まで
と、使う量で保湿感を調整できるのもポイントです。
■ こんな方におすすめ
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乳液がベタついて苦手
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化粧水だけでは乾燥する
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夕方になると、肌がくすみやすい
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メイク前にも使える乳液がほしい
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インナードライが気になる
ひとつでも当てはまる方には、
LAÉSSEのスキンケアの“仕上げの一歩手前”として
とても使いやすい乳液です。
■ グラススキンシリーズの中での役割
グラススキン ミルクローションは、
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ローションで入れた水分を
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逃がしにくく包み込み
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次に使うクリームやナイトマスクのなじみもサポートする
“つなぎ”の役割を担う重要なポジション。
重くなりすぎず、
軽すぎもしない、その絶妙なバランスが
シリーズ全体の使いやすさを支えています。
■ まとめ
― 乳液は「重いもの」ではなく「整えるもの」 ―
ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン ミルクローションは、
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重くならない
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ベタつきにくい
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それでも、うるおいはしっかり守る
この ちょうどいい保湿バランスを追求した乳液です。
化粧水のあとにこの1枚を重ねるだけで、
スキンケアの安定感は大きく変わります。