2025/12/08 09:00

glass skin lotion(グラススキン ローション)
― LAESSEが“入る肌”のために設計した、導入発想の化粧水 ―
スキンケアでこんな感覚はありませんか?
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化粧水をつけても、すぐ乾く
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何度重ねても、内側まで入っていかない
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美容液の良さを感じにくくなってきた
それは、
肌が「受け取れる状態」まで整っていない
というサインかもしれません。
ラエッセ(LAESSE)の
グラススキン ローションは、
うるおいを与えるだけでなく、
その後に使う美容液やクリームの“入り”まで考えて設計された
導入発想の化粧水です。
■ 「まず整える」ことを大切にした化粧水
LAÉSSEがスキンケアで大切にしている考え方は、
「与える前に、まず整える」ということ。
どれだけ良い美容液を使っても、
土台となる肌がかたく、乾いてしまっていては、
本来の力を十分に引き出すことができません。
グラススキン ローションは、
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洗顔後の肌をやわらかく整える
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キメの乱れをなめらかに導く
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次に使うスキンケアがなじみやすい状態へ導く
という “受け取り準備”の役割 を担う1本です。
■ さらっと軽いのに、内側はもっちり
テクスチャーは
とても軽く、みずみずしい使用感。
ベタつきは残らず、
肌にスーッと広がっていきます。
それなのに、
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内側がふっくらうるおう
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表面はさらっとなめらか
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次のセラムが均一に広がる
という、
軽さと満足感を両立した化粧水になっています。
■ 化粧水の“入り”が変わると、スキンケアの結果も変わる
スキンケアの手応えが弱くなってきたと感じるとき、
多くの方が美容液やクリームを変えようとします。
でも実は、
その前に見直してほしいのが 「化粧水」 です。
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化粧水が入りにくい
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肌がごわついている
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乾燥が慢性化している
こうした状態のままでは、
どんなケアを重ねても、
満足のいく変化は感じにくくなってしまいます。
グラススキン ローションは、
スキンケア全体の通り道を整える1本として、
その後に続くセラムやクリームの働きを
しっかり支える役割を持っています。
■ 乾燥・ごわつき・メイクのりが気になる方へ
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肌がかたく感じる
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ファンデーションが浮きやすい
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メイクのりが日によって不安定
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夕方になると乾燥くずれしやすい
こうした悩みは、
肌の水分バランスの乱れから起こることが多くあります。
ラエッセのグラススキン ローションは、
肌表面をみずみずしく整えながら、
内側の水分不足にも同時にアプローチする設計。
スキンケアの入りやすさだけでなく、
メイクのりや肌のなめらかさにも
違いを感じやすくなります。
■ 朝も夜もストレスなく使える
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朝:メイク前の水分チャージとして
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夜:洗顔後の最初のケアとして
どちらでも使いやすい軽やかな質感。
手でなじませても、
コットンでなじませても使いやすく、
重ね付けしても重たくなりません。
■ こんな方におすすめ
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化粧水が肌に入りにくく感じる
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乾燥しやすく、粉をふきやすい
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スキンケアの手応えが弱くなってきた
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美容液やクリームの効果をもっと引き出したい
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ベタつく化粧水が苦手
ひとつでも当てはまる方には、
LAESSEのスキンケアの土台を支える1本として
とても相性の良い化粧水です。
■ グラススキンシリーズの中での役割
グラススキン ローションは、
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クレンジング
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ウォッシング
で整えた素肌に、
最初に入れる“水分と通り道”のケアとして使います。
その後に続く、
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セラム
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ミルク
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クリーム
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ナイトマスク
すべてのケアの“入り”を左右する、
とても重要なポジションの化粧水です。
― 化粧水を変えるだけで、スキンケアの実感は変わる ―
LAÉSSEの
グラススキン ローションは、
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うるおいを与える
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肌をやわらかく整える
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次のケアを受け取りやすくする
この 3つを同時に叶える導入発想の化粧水です。
美容液やクリームを活かすために、
まずは 「入る肌」をつくることから。
それが、
ラエッセのグラススキンシリーズが考える
スキンケアの基本設計です。